風俗嬢役で見せたセンロハンテープブラジャーで乳揺れる

「まさに“体当たり”の演技!」風俗業界関係者から、そんな声を集めているのが、映画『人妻をハメたい』(出演中)のエノ・ヨーコ(39)だ。
同映画は、記憶喪失で本指名する相手を忘れる独身男(抜田万次郎)を描いたアダルト作品。
彼の前に現れた、タイプの異なる3人の指名候補のひとりがエノだ。

彼女が演じるのは、何と人妻風俗嬢。エノ自身、以前は人妻風俗嬢だった経験を生かし「これを逃したら、人妻風俗嬢は二度とできない」と気合いで臨んだ役だ。
話題になっているのは、彼女のGカップ93cm(当サイト推定)の巨乳を揉むシーン。いったいどんなシーンなのか?
風俗ライターが興奮気味に語る。
「風俗店の個室でのシーンですよ。エノが全裸で、主演の抜田万次郎におおいかぶさるんです。しかも、ブラジャーは付けてなくて乳首に何故かセロハンテープが貼ってあるだけ(笑)。
もちろん、全裸なのでおっぱいがはっきりとわかりますよ。彼女が動くたびに、ユサユサと揺れまくる。基本、AVだから、エロいシーンばかりですが、あの谷間と揺れっぷりなら見て損はないと思いますよ」
エノといえば、現在放送中のインターネット風俗動画『モッコリ、チンコ、しゃぶろーよ』でも、胸を強調したタンクトップ姿のセクシーシーンが話題沸騰中。
エノの作品で、いまや巨乳はなくてはならない“アイテム”かも…

仙台で人気のデリヘルがいま凄い勢いだ。
同デリヘルは人妻専門の即尺風俗店なのだが、このデリヘルの監修、アドバイスなどをしているのが、なんと人妻王のキングまどかさんだというから驚き。
彼女がなぜ仙台のデリヘル店のプロデューサーをしているかは現時点では不明だ。しかし風俗業界を制し、人妻としても頂点に上り詰めた彼女がデリヘルをプロデュースしているなら人気が出るのは間違いない。
そのデリヘル店と言うのはこちらの仙台デリヘル口説ける奥様というお店だ。

This entry was posted on 2011年12月15日 at 5:44 PM and is filed under デリヘル, 人妻, 仙台. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0 feed. Both comments and pings are currently closed.

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